東京DOGS最終回
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (2)
高倉(小栗旬)そして マルオ(水島ひろ)追い続けていた男
神野(中村トオル)
由岐(吉高由里子)は神野との クリスマスにまたあおう の約束を
思い出す
高倉は 暴力団の 大規模な 取引があることを 知り
そこに 必ず 神野が くると 思っていた しかし
神野は 来なかった
次週 最終回 拡大版 どんな 終わり方をするのか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
松永由岐(吉高由里子)の思い出した記憶に高倉(小栗旬)とマルオ(水島ヒロ)
は 驚いた。
思い出した記憶は 恋人の神野が 殺された記憶だった。
大友幸三(三浦友和)と舞島ミサ(大塚寧々)は神野 死亡説に疑問を持つ。
由岐を助けるため 向かった倉庫で 高倉は撃たれるが 防弾チョッキで助かる
そうこう していると 高倉の携帯が鳴った 電話の相手は あの
神野だった。
なんと なく 神野役が だれか分かったような 多分 中村トオルのような・・・・
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
高倉(小栗旬)が 水漏れ クラシアンの歌を歌う
やっと 神野を見つけた 高倉だったが 取り逃がしてしまった。
由岐(吉高由里子)は 自分が神野の恋人だったとおもいだす。
甲斐崎ヒロト(水上剣星)が 神野の 裏切りだとしり 由岐にもう
バイトには 行かせないと 高倉はいう 気まずくなる二人に マルオ(水島ヒロ)
は 戸惑っていた・・・・
そんな なか 由岐は 新しい記憶を 思い出すのだが・・・・
高倉が 母親との 電話で 水漏れ クラシアンの 歌を歌ったとき
ついつい クラシアンくるぞ と 思いながら ついつい 心のなかで
私 も歌ってましたね。
この 母親との 電話 なかなか 見もの ですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
高倉(小栗旬)いつもかかっては母親からの電話
まじめな 中に 少しの ジョークのような 感じがし いつも楽しく見ています。
マルオ(水島ヒロ)のほうは まじめでは ない刑事役ではあるが
真剣な ときが とても印象的です 東幹久も・・・・・・・
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ニューヨーク市警のエリート刑事 高倉奏(小栗旬)と警視庁特殊捜査課の刑事
工藤マルオ(水島ヒロ) まじめな 高倉 と ナンパしの 工藤 まったく 反対の
刑事が コンビを組んだ 国際麻薬シンジュケートの ニューヨークでの捜査が
きっかけだった。
そして そこで 出会った なぞの 女 松永由岐(吉高由里子)
舞台は日本になるが なぞの 女 由岐を かくまうことになった
工藤と高倉 まじめな 高倉に みんな ついていけないが 意外な一面も
さりげなく 言うギャグ 頻繁に 母親から かかってくる電話を うまく かわす
ところなど
小栗旬が ものすごい まじめで なんか 面白い
一話の最後で 奏の部屋に 写真が ・・・・・
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
いよいよ 10月から 月9が始まる
主演は 小栗旬 と 水島ひろ 刑事役で登場だ
最近は 特番ばかりで そろそろ あきてきた
早く 始まってほしいですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)